パタヤ夜遊びXYZ

可愛いLBちゃんにベロんベロんと舐められたおす

   

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先客のボッチイープンおじさんに可愛い子を占領されていたバダビンを出て
パッポン2をプラプラと北上しているとアッという間にスラウォン通りまで出てしまいました。

仕方なしに…というか自動的に…というか
スラウォンとパッポン2の角にあるピンクパンサーに入店しました。

入ってすぐ右手の角のソファーに案内されます。
客入りは8割ほどで、ほとんど日本人でしたね。
旅行客というよりスーツを着たお仕事帰りの日本人が多い印象です。

ダンサーレベルはといいますと、悪くありません。
2交代でステージに上がるようですが
1ステージに2~3人、綺麗風な女の子が居ました。

ただ…
店内の照明が明るすぎません?(笑)
前回ここを訪れた時もこんなに明るかったかなぁ?

対角線上、左奥の団体席に座っているスーツ姿のイープンおじさんのネクタイピンが
グッチの物という事さえ確認できてしまうレベルの明るさ。

明るい場所で夜遊びするのが非常に苦手な私は
全く落ち着かず、そそくさとビールを飲み干してチェックビンしました。

もう少し暗ければ、座り心地、音楽のボリューム、ダンサーのラインナップ等
総じて良いバーだとは思います。

19周年か何か知らないが…興ざめですの時と同じ様に
盛り上がっていた気持ちが一気にクールダウンしてしまい
パッポンのメイン通りに行く事なく、場所を変えることに決めました。

 

時刻は22時半頃
ピンクパンサーを出て、そのままスラウォン通りを横断した所でタクシーを捕まえて
ナナプラザまで行ってくださいと告げます。
運転手は、メーターではなく200バーツで行くと言いますが
この界隈でタクシーを拾うと大概そんな感じなので
OKと答え、後部座席に乗り込みました。

流石にこの時間になると、往路で渋滞していた箇所も交通量は少なくなっていて
10分ほどでナナプラザに到着です。

入り口のゲートを潜ってすぐ右手のエスカレーターで、まずは2階に上がり
各店の前で呼び込みを行なう女性達をチェックしながら
プラプラてくてく歩き、久々のナナプラザの空気を楽しみます。

2階を端まで歩くと階段を使って3階に上がり
また歩き始めたのですが、半周ほど歩いたところで
ナナプラザ、LB多っっっ!って思いました(笑)

3階は人通りも疎らで、入ってみたくなるようなお店もなかったので
再度2階に下りて歩いていると
何者かによって強い力で横方向から持ち上げられ
そのまま店内に引きずりこまれてしまいました 笑

ソファ席に投げるように座らされると
周辺からLB達がぞろぞろと集まり始め、
イッショ ノム~ぅ等とアピールし始めます。

ちょっと楽しくなってきてしまったので
誰か選ぼうと思い、アピールするLBちゃん達の顔を見渡し
2人選んで(笑)席に着かせました。

LBちゃん2人と乾杯してしばらくすると
左右から私の愚息をさすられ始めます。
残念ながらというか…そりゃぁ反応してしまいますよね 笑

それを見逃すまいと
今度は耳や口や…というか顔面全体をチュッチュべろべろ口撃が襲います 笑

私、LBちゃんが嫌いではない故、幸せな気分に浸っていたのですが
エアコンの風が、LBちゃんにベロンベロンされた私の顔面をサーっと吹いた時
猛烈な悪臭が鼻をつきました。

まぁ言わばオッさんの唾液が風で乾燥して吹くわけですから
ハッキリと臭いです 笑

幸せな気分は吹き飛んでしまい
チェックビンしてお店を後にしたのでした。

入店の際にお店の名前を確認できる状態ではありませんでしたので
ホテルに帰着後にネットで確認したところ
Casanovaで間違いないかと思われます。

突然持ち上げられて入店、唾液の臭いがキモくて退店と
普通じゃない数十分間でしたが
また遊びに行ってみたいと思いました 笑

Casanovaを出ると時刻は24時前でしたので
テルメの様子も見てみようと思い、ナナプラザを後にします。

結局ナナプラザではLBちゃんにベロベロ舐められただけでした 笑

ただ、パタヤで見かけるLBとはレベルが格段に違って
ナナプラザのLBは非常に完成度が高く
中には華奢な骨格や声や手の大きさまで女性のような子も多く見掛けました。

カット済みのLBちゃんもパタヤよりは圧倒的にバンコクの方が多いでしょうね。

 - 2016年11月パタヤ・バンコク

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